「ありがとう」「愛してます」を唱える事を日課にして、心をコントロールしよう

今朝はチーズ蒸しパンとコーヒーでスタート。うーん、チーズ蒸しパンってどうしてこんなに美味しいんだろう。

100円で買える至福の時間ですね。しあわせだなあ。

実はオレは食道炎なのでコーヒーはあまりよくないのかもしれませんが、つい飲んでしまう。まあいいや(笑)ゆるくいきましょう。

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ありがとう、愛してます

さて、最近は朝起きてすぐにありがとう、愛してますと唱えるのが日課になっています。

もともと、ホ・オポノポノや斎藤一人さんの天国言葉なんかが好きで実践していたのですが、

コイケヒロシさんの「借金2000万を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ」(長い!笑)を読んでますます「ありがとう」「愛してる」という言葉の持つ力は素晴らしいんだろうな、ということに気が付きました。

より実践する気力が高まったのですな。

もう無意識のうちに言っているし、人前だったりで声に出せないときも心のなかで唱えています。

ホ・オポノポノでは「ごめんなさい」「ゆるしてください」「ありがとう」「愛してます」という言葉を唱えることで、「ゼロ」の状態になり神聖なる存在からのインスピレーションが得られる。というふうな説明をしています。

このゼロってのはたぶん禅や瞑想でいうところの「無心」「無我の境地」と同じような状態なんだと思います。

そういう意味では、ひたすら「ありがとう」「愛してます」と唱え続けるのも、瞑想と同じようなものなのかも。

言葉の力で心の舵をコントロール

引き寄せの法則の本ではよく「いつも気分良くいることが大事」「自分が気分良くいられるような思考を選択をすることが大事」という話がでてきます。

これは真理なんだと思いますが、やっぱり感情や思考ってコントロールするのが難しいときがありますよね。

だから、ありがとう、愛してます、みたいな言葉の力で感情や思考をコントロールすることが大事なんだと思う。ネガティブな気持ちや否定的になる自分を中和することが大事なんだと思う。

言葉にしていれば、だんだん心もついてくるから。言葉の力って偉大ですね。
どうにもならないくらい気持ちが乱れたり、落ち込んだりしたときこそ、ありがとう、愛してます、という言葉を唱え続けるのがいいんじゃないかと思います。

いつも唱えていて習慣にしてしまえばいいんです。そうしたら、もう自分の気持ちがどういう状態であろうと口が勝手に唱えていますから(笑)

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