斎藤一人さんの「愛のハンドヒーリング」がなんかものスゴくて面白い

最近また、斎藤一人さんの「銀座まるかん」の商品を買うようになったのですが、今まるかんのお店で月10800円以上買い物をするか、「生成発展塾」に入っている人は「愛のハンドヒーリング」を教えてもらえるそうです。

ハンドヒーリングをしてもらえる、だけじゃなく、教えてもらえる!というちょっとビックリな企画です。

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自分でできるハンドヒーリング

誰でもできるそうです。そして、自分にもエネルギーを送れるし、目の前の人にも送れるし、遠隔で他人にも送れてしまうそうです。

やり方もカンタンですぐ覚えられるし、空いた時間にサッとできます。

上記の条件を満たしている人には、お店がお札カードを借してくれて、これを使ってハンドヒーリングを行うわけですな。

もらえるわけではなく、あくまでも貸してもらう、という事で。

※最初は仮の紙の札だったんですけど、めでたく金札になりました。自分のカメラのせいでぼやけてますが、本物はもっとピカピカです!(笑)

あとは「大丈夫」という言霊ですかね。使うものといえばこれくらい。「大丈夫」に関してはこちらの本を読んでみましょう。

斎藤一人さんとそのお弟子さんの関連本は山ほど出ていますが、その中でもトップクラスに素晴らしいいい本です。「だいじょうぶ」って言葉は今ちょうど世間のみんなが求めているテーマだと思います。

見えないエネルギーを感じる面白さ

しかし、はじめにこの話聞いた時はびっくりしましたよ。ハンドヒーリングをやってもらえるってならともかく、まさか自分でやることになるとは(笑)

「まったく霊感とかスピリチュアル的な能力に縁のない自分にハンドヒーリングなんてできるのかな?」と思ったんですけど、実際にやってみると、だんだんエネルギーを感じることができるようになってきて、スゴイ面白いのです。

ハッキリと札に重さが感じられて、手がチリチリする。自分を通してエネルギーが移動しているのがわかるんですよ。

自分は「見えない世界」のことにものすごい強い興味があったけど、こうやって「目に見えないエネルギー」のようなものをハッキリと自分の肌で感じることができたのは始めてなので、ちょっと感動しています。

電話先の不機嫌な相手にエネルギーを送ると電話が終わる頃には機嫌よくなっていたり、疲れている隣の同僚にこっそりやってみたら急に元気になったりします(笑)

面白いので興味のある方はぜひやってみてくださいね。

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