大きな声で話す人は得をする、小さな声で話す人は損をする

「〇〇をすると得をする」とか「○○だと損をする」とか、世の中ではいろいろと言われることがありますね。

私が自身を持って言えるのは「声が大きな人はそれだけで得をする、尊重される。声の小さい人は損をする」ということです。

みなさんも心当たりがあるんじゃないでしょうか?

生きている限り、人より大きな声で喋ったほうが絶対に得をしますし、生きやすくなること請け合いです。

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声が大きいだけで丁寧に扱われる

人より大きな声で話すだけで、自信がありそうに見られて信頼されますし、意見を重んじられ、丁寧に扱われることが多いです。

小さい声で話していると、いいことを言っていても聞いてもらえなかったり、他人から軽く扱われることがしばしば。

世の中では、小さな声で正しいことを言っている人より、大きな声で間違っていることを言っている人のほうが意見が通りやすかったりします(笑)

まして、せっかく良いことや正しいことを言っているのに、軽く扱われたらいやですよね。

以前に斎藤一人さんがオススメしていた、「成功は気にしない人だけが手に入れる」という本がありますが、

成功は「気にしない人」だけが手に入れる
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こっちがお金を出している、お店の店員ですらこうなのですから、日常生活や職場ではなおさらです。些細なことだけど、こういうことは多いですよね!!

小さい声で喋っている人はなにかと軽んじられがちですが、人間の心理を考えると、それもやむを得ないかと思います。みなさんも、少し大きめの声で話すくらいを心がけると、ちょっと得をすることが多くなるかな、と思いますよ!!

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